北海道でドローンサッカー部がある拓殖大学北海道短期大学は
エントリーすることで参加できる2025年FIDAドローンサッカーワールドカップの参加レポートを公開しています。
詳細な文章は学内新聞にも大きく掲載されています。
20cm球のClass20でクラブチャレンジ部門に参加
ブロック予選を通過し、トーナメントではベスト64位となったことが報じられています。
選手がどのような気持ちで参加したのか、出場によってどのような変化があったのか
選手の成長を垣間見ることができます。
ドローンサッカーというスポーツを通して世界と交流し
成長する様子が伺えますね。
