By makoto_moriyama , 31 3月, 2026 強くなりたければ見るべきYouTubeチャンネル TYC DRONE RACING フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) F9Aドローンサッカーの試合に勝ちたいと思いませんか?それなら、まずチェックしておきたいYouTubeチャンネルがあります。トップレベルの試合を「見ること」は、技術向上の最短ルートのひとつです。今回は、世界大会の試合映像と体系的な練習メニューの両方を学べる貴重なコンテンツをご紹介します。世界大会の試合映像(F9A-B / F9A-A)以下の再生リストでは、世界最高峰の試合を視聴できます。F9A-B(20cm球)再生リストを見る F9A-A(40cm球)再生リストを見る
By makoto_moriyama , 27 2月, 2026 ドローンサッカー連盟が各地で第2支部を作る模様 フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) 2025年のFIDAワールドカップに出場した佐藤仁美さんのnoteによると、愛知県でドローンサッカー連盟の第2支部が設立される見込みとのことです。https://note.com/dronesoccer0902/n/n5f8f7e9ce3ecドローンサッカー連盟の支部制度規約の詳細が公開されているわけではありませんが、ドローンサッカー連盟は各都道府県に「支部」となる企業と契約し、支部が毎年12万円を本部に支払う代わりに機体などを販売し、その利益を得ることができるビジネスモデルとなっているようです。以前、愛知支部から聞いた内容では、各都道府県の支部は一つに限定されているとのことでしたが、今回の投稿を見る限り、支部は複数存在してもよい運用に変わっている可能性があります。
By makoto_moriyama , 20 2月, 2026 FAIドローンサッカー世界選手権主審が語る、ドローンサッカーの教育的価値とは フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) ドローンサッカーは“作る”ところから始まるスポーツ全米ドローンサッカー協会(U.S. Dronesoccer)の会長であり、FAIドローンサッカー世界選手権の主審を務めたDavid RobertsさんがドローンサッカーコートメーカーOriental Navigationの取材に応えています。プレイヤーがドローンサッカーを始める際には、まずドローンを組み立てなければならない。彼らは上達しなければならない。このスポーツが簡単ではないと気づくのだ。
By makoto_moriyama , 12 2月, 2026 ドローンサッカーはどのように国際スポーツへ発展したのか フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) 2017年に韓国で誕生したドローンサッカーは、わずか数年で国際的な競技へと発展しました。 現在では主にFIDA(国際ドローンサッカー連盟)と、 FAI(国際航空連盟)という二つの枠組みで世界展開が進められています。 本記事では、その発展の経緯と両団体の違いを整理します。FIDAの設立と競技展開ドローンサッカー発祥の地・韓国を拠点とするFIDA (Federation of International Dronesoccer Association)は、 公式情報によると2022年設立とされています。2017年の競技誕生から数年間は、韓国主導で国内外の普及活動や国際大会が行われ、 その流れを組織的に統括する形でFIDAが設立されました。 現在はワールドカップ形式の国際大会を開催し、 独自ルールによる世界的な競技展開を進めています。FAIによるF9Aクラスの承認一方、航空スポーツの国際統括団体であるFAI(Fédération Aéronautique Internationale)は、 2019年にドローンサッカーを「F9A」として暫定クラスに承認しました。
By makoto_moriyama , 3 2月, 2026 背面投影式のスクリーンをテストしました フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) イベントで得点ソフトを表示したいフライトボールの情報広場は様々なドローンイベントの開催を請け負っています。イベントを盛り上げるためのアイテムとして得点ソフトの提供もしていますがその画面を映し出す大きなディスプレイなどはスタンド付属で8万円程度するなど高額です。また、重量もあり、イベント会場への搬入などに苦労することもありますよね。プロジェクターで投影するそこでスクリーンにプロジェクターで投影する方法があります。これなら搬入するものがプロジェクターとスクリーン、スクリーンを支える支柱となり搬入が簡単になります。デメリットは明るい環境でははっきりと見えない、風の影響を受けるなど一般的なものとイベント会場ではプロジェクターがスクリーンの前に陣取ると視聴の邪魔になるというものがあります。リアプロジェクションスクリーンでプロジェクターを背面にドローンサッカーなどのコートと、スクリーンの間にプロジェクターを設置するとコートとスクリーンの間に十分な空間が必要になります。
By makoto_moriyama , 15 12月, 2025 一般社団法人ドローンサッカー協会がひっそりと姿を消す フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) 特許庁のサイトで商標登録されたものは検索出来ますが、以前存在していた「一般社団法人日本ドローンサッカー協会」は無くなっています。https://www.j-platpat.inpit.go.jp/また、一般社団法人日本ドローンサッカー協会のサイトも別の通販サイトに変わっています。一般社団法人日本ドローンサッカー協会はひっそりと消えたのでしょうか?一般社団法人日本ドローンサッカー協会を運営していた株式会社ZOOMTECHは、代わりに「(画像)DRONE BASKETBALL」を取得していることから、ドローンサッカーからドローンバスケットボールに移行した可能性もあります。https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/TR/JP-2024-075710/40/ja
By makoto_moriyama , 7 7月, 2025 茨城県河内町は町がドローンサッカーを推進 フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) 茨城県南部に位置する河内町は、「ドローンのまち」として、産業、防災、教育、地域振興など多岐にわたる分野でドローンの利活用を積極的に推進しています。 YoutubeのREGIONチャンネルで茨城県観光ガイドうぃーくえんど茨城のリポーター 麻生ゆうきさんがドローンサッカーの体験をリポートしています。 https://youtu.be/AUrqIbqjIxg?si=cCCZNqRvLClWUctb 茨城県河内町でのドローンサッカーの取り組みについて、YouTubeの音声をもとに要約しました。 河内町のドローンサッカーへの取り組み 河内町は、茨城県内で先駆けてドローンサッカーを導入し、地域活性化の新たな起爆剤として期待を寄せています。リポーターの麻生ゆうきさんと野澤良治町長の対話から、町の熱意ある取り組みが明らかになりました。 主なポイント
By makoto_moriyama , 8 5月, 2025 ドローンサッカーの観戦の仕方をポッドキャストで解説します。 フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) フライトボールの情報広場ではドローンサッカーの観戦のポイントを ポッドキャスト風の音声で解説しています。 ↓ https://youtu.be/imXQNGs3uMg
By makoto_moriyama , 22 4月, 2025 ドローンサッカーで居場所づくりを目指す日本ドローンサッカー連盟愛知支部 フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) 日本ドローンサッカー連盟愛知支部のnoteによると ドローンサッカーでバリヤフリーの居場所作りを目指しているとのこと また、連盟はFIDAに加盟していることが書かれていますいます。 https://note.com/meteor444/n/nd0c54700f6e3?sub_rt=share_b 特に自分の居場所を持てないと思っている方、 学校でも、職場でも家庭でもない場所(第三の居場所)として ドローンサッカーを楽しむチームがあることは とてもすばらしい事ですね。 国を越えてもスポーツとして交流出来ることもすばらしいです。
By makoto_moriyama , 11 4月, 2025 ドローンサッカーを始める人へ:公式球の必要性とルールの裏側 フォーラム 雑談(球体ドローンの一般的な話題) 国際ドローンサッカー協会(FIDA)という団体が開催するドローンサッカーの試合には、 日本国内の人は、一般社団法人ドローンサッカー連盟に所属する必要があり、 その点を「重要なお知らせ」としてアナウンスしています。 https://japan-dronesoccer.com/news/topics/28410/